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実践ScalaでDDD(改訂版)

昨今のプロダクト開発において、DDD(ドメイン駆動設計)はもはや当たり前になりつつあります。

Scalaの強力な言語機能と豊富な表現力はDDDとも相性が良いですが、その反面、DDD本来の抽象度の高さもあってどう設計・実装するかに明確な答えはなく、迷いどころ満載です。

このセッションでは、現場での経験をもとにScalaでのDDD実践の一例をご紹介します。

※Scala関西Summit 2017、関ジャバ’17 10月 でお話した内容の改訂版となります。 今回は、いままでお話しきれなかった部分、その後さらに得た知見も盛り込んでお話したいと思います。

トークの長さ
90分
発表言語
日本語
聴衆の対象
中級者: 分野の基礎は分かるが、細かい所は不安
こんな人におすすめ
DDDを実装する言語としてScalaを検討されている方。
DDDをScalaで実装されている方。
発表者
辻 陽平(crossroad0201) (フリーランス)
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